ルービックプロフェッサその解法

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 先ず真中の9つの駒を揃える。次に各辺の真中の3駒を揃える。ここまで出来れば、後はほぼ3×3の手法が使える。
 上面の1面を揃える。続いて、一番下の面の4隅を揃える。一番下の面を全て揃える。真中の面の真中の辺を揃える。
 以上で、5×5も6面が揃う。ということだ。
 それぞれの方法は他の人のページに詳しいので、そちらを参照のこと。実は、小生も、自力ではまだまだ揃えることは出来なず、他の人のページを見ながらしか揃えることはできない。そのうち揃えられるようになりたいとは思うが。

 

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