アンドロイド その続き キーボード

アンドロイドタブレットの文字入力だが、何か適当なキーボードが無いかと探してみたら、ブルートゥースだかの無線によるものがあることが分かった。USBはコネクタやケーブルがと思っていたところなので、早速調べてみた。

今度の端末はブルートゥースをサポートしていた。折り畳み式の小型のキーボードがあることが分かった。で、その折り畳み式の小型のキーボードを買ってきた。

使い方があまりにも簡単にしか書いてないから、最初は繋がらなかった。で、ああだこうだの試行錯誤の末にやっと繋がった。なにしろ、iOSとアンドロイドとウインドウズに対応しているので、その設定をしなければならなかったのだ。出来てみれば簡単だった。このキーを押せと書いてあるキーがどれだかの説明が別のページに書いてあって、それを読まなかったのと、キーボードの文字が黒字に紺色で書かれていたので、見えなかっただけだったのだ。何せここの所マニュアルなんかまともに読む事をしなくなってしまったし、少し暗いと細かい字が全く見えなくなってしまったのだ。

昔はそんなことは無かったのだが、って、何時頃から言い出したのだろうか。

 

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